『百年後に残したいコト・モノ・ヒト発見』
あちらこちらで、花の便りが聞かれる季節になりました。
今秋には、心穏やかな人なり晴れやかに第14回「おてんとさんぽ」を開催いたします。
記
第14回 手しごと&産直市 おてんとさんぽ
開催日:令和8年11月7日(土)・8日(日)
会場:辰野町 荒神山スポーツ公園
***** 「おてんとさんぽ2026」に向けて *****
おてんとさんぽ」は、東日本大震災の年に誕生しました。未曾有の被害を目の当たりにし、その時、私たちが感じたことは「人と人とのぬくもり」の尊さでした。
「100年後に残したいひと・もの・こと」を大切に繋ぐ。それが「おてんとさんぽ」です。
皆さまのおかげで、毎年ご縁が増え、8,000名の来場者でにぎわう、笑顔あふれるイベントとなっております。
私たちは、昨今の自然災害を受けて、改めて、「人と人とのぬくもり」の尊さを感じました。
私たちにとって「大切なこと」を繋ぎ、また、おてんとさんの下でお会いできるように日々、心をぽっかぽかにしていきましょう!
「おてんとさんぽ」でお会いできますこと、そして皆さまのご健康をスタッフ一同、心より祈念しております。
令和8年4月
おてんとさんぽ実行委員会一同
出店者募集開始は、令和8年5月8日(金)から開始となります。
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筆文字アートまりも心がほっと和む筆文字のメッセージと可愛らしいお地蔵さんの絵。手に取った人が笑顔になれるように、一枚一枚心を込めて描いています。
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みさるやチェコガラスボタンや世界中からボタンを集めました。ボタン愛に溢れた店主がその中から選りすぐりのボタンを見に纏うアクセサリーにしてみなさまにお届けします。
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はたうさ裂き織りのバッグや小物などを販売しています。ベンガラ、柿渋、藍などで布を染め、高機で布を織り、バッグに仕立てるまで心を込めて制作しています。
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トロアヴァーグ
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or Siesta Kitchen (シエスタキッチン)元バックパッカーが営む、ママさんキッチンカー。
世界を旅して恋したスリランカカレー&スパイスカレーを主に、地元の野菜やお米をたっぷり使用し、自家製ジンジャエールなども販売しています。
厳選したスパイスに、地元の米麹を使用した、自家製の発酵調味料(塩麹など)をかけ合わせています。
手放すことから広がる豊かな時間。
ただ食べる、会話する。
心がゆるむひとときを、このひとくちから始めよう。
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工房きらら石ころをそのまま花器やミニつくばいを作っています。石との出会は石期石会(いしごいしえ)ぜひ会いに来て下さい。石ころ可愛さを知って頂きたく石ころお手伝い。
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工房 ふう大自然と仲良くなる楽器たち いろいろなカリンバ(親指ピアノ)、シンプルな篠笛(ドレミ)、地無尺八、鳥笛、バードコール、うぐいす笛です
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北陸北海道~ほくほくロード北海道出身の夫婦
石川県より被災し、昨年、辰野町に移住
北海道の、美味しい物を、キッチンカーで提供
心も身体も、【ほくほく】するような、食べ物で癒されてくださいね
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